[酒処えのき]渋谷のんべえ横丁  東京、渋谷で美味しいお酒とワイン。
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2012年06月01日
土曜日!家族3代続いてご来店頂いているY子氏と早じまいして店を出た。
行き先東横線径由学芸大学1!
横丁を出て右側に曲がるとガード下、昼間は静かなコーヒショツプのお店、
夜!ガラリト変身100%ボリュウムを上げて、ポップス音楽が外迄流れ、
若者が踊りや飲み物でごった返している。

交差点を渋谷駅の方向へ渡る。駅前は日本中の若者が一同に集っているかの人盛り?

東横線!帰宅帰りの人々で電車の中もごった返していて中央当たり迄足を運ぶ
目の前は2人の若者が座っている前へ紙袋を床に置き、手すりに手を伸ばした。
すると、座っていた青年が”どうぞ”と立ち上がろうとした
大丈夫よ,,,,と挨拶から会話が始まった。
『今日は何の日』と問うと、僕達の友人(女性)が今日!神宮で結婚式を上げ、
館内の近くで披露宴があって、2次会が終わり仲間達と横浜に帰る所です。
私たちの言葉にハキハキと気持ち良く話を掛けてくれる25歳の若者
余りにも楽しく話しが弾むもので、周りの人達の顔をみていたら、いつの間にか
笑顔の顔が目立った。
あっと云う間の下車駅、ホ~ムに降り電車が動き始めた所、2人の若者が立って
お辞儀をしてくれた。とても気持ちの良い時間だった *>!<*
2012年05月15日
小学校の同級生『どっちもなかなか死なんなぁ』と
言い合っておるですが.....もう少こうし元気で飲み会に寄りたいもんですなぁ
100歳(女性)

旦那さんは体が弱かって、はよ亡くなりなっただし、土木の仕事から男の仕事も
みな自分でしてきた、60歳からマージャンなんかもし、気楽に100歳になった。
『もういっぺん結婚できるなら、旦那さんとしたい、私は旦那さんのこと
 好きでしたから』100歳

100年、畑に出続けてきましたけど、まだまだ畑は難しいです。
人よりもええもんを作りたいと思ってもなかなかできんもんですな
作ったことのないもの、これから作ってみたい?

100歳の方々の文書を見て、感動、けれど可笑しく何とすばらしいかと、一人笑って
エ~ルを送りたく

いつ迎えがきても可笑しくない年齢、食事もおいしく、怒ることもなく
笑い、人に会い、感謝の気持ち!まさにリズムある生活が脳を活性化する
それが、良き長寿の秘訣
2012年05月01日
この数年間お客様の異変が起きている
結婚しました!
離婚しました!
どちらが多い?もちろん両方

僕は結婚して3.4年後、待望の男の子供を預る!自宅を持ちながら、
もう1件自宅を購入(幸せ~~)
所がその1件の家の間借りの意見の食い違いが発生(他にもいろいろ)から
姑との争いとなり、ついに家族とも絆が破綻
僕は愛犬と元の自宅へ帰る。
何ヶ月も、気持ちのやり何処が無く、最終電車すら気にせず『えのき』に行くが、
店主:片ズケの間最中 店主:今の僕の心境は何もしらず
『何時だと思っているの?早くお家に帰りなさい』と、冷たくあしられる。

その後、かなり落ち着いたもの、日々の日課である愛犬と近くの公園へお散歩に行った
ふだんと同じく気にもせず、愛犬に”その辺りに遊んでおいで”と声を掛け首輪を外し、
僕はベンチでボ~~としていた。
10分後”わんちゃん帰るよ~”と叫ぶが、愛犬の姿が見えない。何ども大きな声で愛犬を呼ぶが、姿無し,,,,,(長時間探す)何処にいったんだろう??愛犬迄僕を~涙がでて止まらない
翌日後 いろいろな場所に足を運び愛犬の連絡を待つが、今だ現れて来ない,,,,,残念

時間がかかったが、今は元気になり、笑いながら人にも話せるようになった。
==まさか子供との別れ、愛犬まで:人生いろいろですね==
2012年04月16日
ふとした会話から、意見が対立する場合がある。
初めは幾度なくプライベートの楽しい会話が弾み、相手も和やかに
所が、仕事の話に切り替えた所、内容の食い違いが発生?
自分の意見が正しいと、一方的に主張しはじめ、
どんどんと意地の張り合いになり
収拾がつかなくなり言葉の彩に感情が高ぶってしまった。
2分間の沈黙、相手は顔も会話もしなく去っていく
残された自分、意地でも自分を正当化しょうと、つい感情の涙が出てしまた。

不用意な言葉で信用を失いたくない?
対立をした時には、ちょっと一呼吸し、
ひとまず 口と頭を休ませ、聞く耳の訓練をしたいものだ!
2012年04月02日
4月春は桜とともに始まり、人生の節目となる儀式が行われる新しい出発の月!
27年目えのきのお店は、毎日の事ながらオープンと共にカウンターの前の商品の陳列で始まる。
1年振りロシアから休暇で帰国をし、渋谷の町、初めて『のんべい横丁』に足を運んだ。
何処か入りたい、勇気を持って『初めてですが』
働き盛りの男性2名が入ってきた。
”1人の男性は取引先の友人だと” いきなり熱燗のお酒の注文、”日本酒が恋しく”とにかく飲みたい
飲みながら食べ物と2人の会話が進んだ所へ
お酒が品不足??店主:あぁ困った、近所のお店に借りに行こうと、思いや
初対面の彼らが『僕たちお酒買って来ますよ』と云われる。
何度も断ったが、余りにも熱意が熱く、2人して気持ち良く買い物へ......
20分後お店に戻った所、へ〜ェ〜僕たちが居ない間、外国のお客さんがズラリ座っている
2人揃って、『このお店不思議なお店ですね』?
それより、買い物して来たお酒、3本を取り出し、2本はお店:1本はママさんにプレゼントと、
彼らのサービス精神に逆にびっくり?
その後、ロシアの話題からアメリカの話題へ、片言の日本語と8名満席の席で
話題はニュースに取り上げらない情報が満載
店主:2人の男性に『隣の方々は、毎年この時期アメリカより来日され
必ずお店にご来店される常連客、今年で17年目かな』と、伝えた所びっくりした顔?
『初めての人達とこんなに会話が出来た事』余りにも嬉しく、楽しく一升瓶のお酒もぺろり
来年の夏にも是非足を運びたく固い約束でお別れをした。
2012年03月15日
昨日の二日酔 "今日は飲まないぞ!"と、強い思い
午前中, 頭の中身の回転率50%、所が夕方近くになると頭から体全体が100%機能
空の色も闇へと深まる。ふっと遠くのネオンの色が見えた....
{早くいらっしゃい......}と誘いの声が聞こえる?
”だめだめ”と思いや、ふっと見ると足が自宅でなく、誘いのネオンに引き込まれて
今日も来ちゃったよ!
頭の中ではフトコロの計算も出来た ”焼酎1本~下さい” 氷、お湯、乾杯の音、
15分間周り人と静かな会話が始まる。会話の流れも1段と楽しくなり
酒が、瞬間、瞬間、体内の血管へ流れて行く
30分後、あの15分間静かだった自分が、体内に入った酒の爆破か?180度変わり酔う??
自分の喋るきっかけを待っていましたかのように
お喋が始まった、も~う止まらない、相手の話など上の空、周りもうんざり
帰る時間も遥か遠く~~フトコロの計算も2.3倍の支払い!
あ~ァ今日も同じ事してしまった。
2012年03月01日
お店が開店して2時間後、電話が鳴り、同時にドアの開く音と共に
一人のサラリマン風の若い男性がニヤリとしながら入って来た。
どお~見ても初めての顔、『うん~ちょつとまずい』
電話での会話の最中ながら、手でだめよ......?とした所、その手を見ていた
所々間があるが、17,8年前からの元気な常連客『美人のR子,,』さん!
『ママが外で待っていなさいて』と、行った所、その青年、素直に外に待っていた。
電話が終わるなり、待っていた青年にどぉ~ぞと、声を掛けたところ、キョロキョロ
しながら店内に入って座った所へ、”一言” 青年に『なぜ、すぐお店に入れなかったのわね,,,,,
どんな場所であれ、初めてのドアを開ける際まずは”挨拶”でしょう』
初めてですが、良いですかとか!
いきなり来て、即、座るようなお客様、知らない家に土足で入るのと同じでは無いですか?
R子さん!青年に向かって”分かっているの”?
ここのお店は挨拶が出来ない人て即お断りをしているのよ^^^

所で、僕 どぉ~したら良いですか、駄目なんですか?と、23歳の青年
『座ったのだから、お酒1杯だけヨ?と言いながらつつも、素直な青年、いつの間にか、
お客様とも会話が混じり、強張った顔も明るくなり、お酒も2杯の追加
『青年曰く、初めてのお店に行った際、何も云われず、黙って座って飲んでいましたから
何処も同じかと思っていた』
今日の教訓:どんな場所であれ先輩から叱咤激励は、将来役に立つもの
しっかり心に飲み込み、自らさわやかに挨拶が出来ると周りの人々への空気も変わり
自分の心の中も気持ちが良いもの
面倒な事だが、未来の人材の為にも伝えて行く事、彼らも、後には感謝の気持ちなり次の世代へ
                                       ”一コマ”
2012年02月15日
今月2日、初めてのJR釜石線ー釜石駅に着いた。駅前の周りを見渡すが、被害の色が見えない
所が釜石港に向かって行くうち、どんどんと建物の変化に『まさか』の言葉しか出ない!
あの日の地震直後!4階のビルの上から海を見ると、湾口防波堤を越える津波が、
またたく間に自宅やお店、町全体が流される姿を見て
『自分が生きてきた70年が全部流されるてしまう』
と、耳をふさぎ、眠れない日々が続いた事など数多くの体験が聞こえる。

港近くに、53年前戦争で夫を失った女性が引く屋台が、市が一掃し
製鉄所沿いの水路にふたをして、約10平方メートルの飲食店『呑ん兵衛横丁』がオープン!
かなりの繁盛だったとか?
その震災前24店舗があったお店が跡形もなく流されたと聞いた我が横丁の組合長が
4月テレビで横丁のニュース見、知人を通して横丁の話を聞くや、電話や手紙で
組合長との連絡をとり、同じ名前を持つ”横丁”を何とか支援をしょうと乗り出し
渋谷横丁全体で昨年義援金を初めた。
復活を目指す組合15名の店主らも、1日も早く、お客様の笑顔が見られるお店と
今年1月20日15店舗が釜石駅に近い2階建てのプレハブにオープン(全体で37店舗入居)
そのお祝いに私も参加させてもらった。
渋谷の横丁と余り変わらない広さだが、店主初めお客様の笑顔がすごく印象に残った。
表の看板の横、ゴミのボックス、テレビ、ライターには、渋谷横丁の支援の文字が
目立った。
今後も支援活動をしながら、姉妹交流の付加価値を深めて行きたい
(月11日は震災の時間2時46分黙祷のサイレンが鳴り響く)
丁度行った日、2時46分サイレンの響く中、亡くなられた人達の黙祷を祈る
2012年02月01日
世界各国に、なんらかで仕事をこなしている日本人
メールを拝見したアフリカでの駐在員H氏
昨年、何年振りか土を踏む
初めて足を踏んだ時はとても刺激的だったが、今回責任者という肩書きでいったもの
仕事をするもの、現地のスタッフの想いもかけない出来事が多すぎる事
町には物売りの子供達、足の無い人、目の見えなく物乏いの人達が多くびっくり?
社用車を運転していく途中、信号待ちをしているにも関らず、警察官から
いちやもんをつけられ金をせびられたり
ビザ関連の役所に袖の下が必要でお金の準備~等々??
かっと云って、良い人達も沢山いるが、問題が多すぎるとの事
........そんな事云っている場合ではない楽天的にがんばります...と

思い出す、7.8年前、北京のレストランを出た所、幼い子共が、”お金を頂戴”と追いかけてくる
ふっと2.30メ~トル先の柱の影に太った中年女性が私達の様子を見てる。
頭にきて『バ~バ~~こんな子供にお金を渡さないわよ、いい加減にしたら~』と日本語で
怒鳴った事があった。
こんな言葉を使いたくないが、子供を利用して悪ダクの大人が許せない
最近良く耳にする、若い人達の海外への無関心?是非とも行ってほしい、見るのもすべて刺激が大きい
外から見た日本も冷静に見える。思い出を作ろう!
2012年01月16日
昨年12月渋谷区猿楽町オープンした『蔦屋書店』T-SITE
年明けの連休、足を運んで見た。
戦前、戦後の世界の雑誌がずらり、しかもゆったりした空間、
棚の高さが低く、雑誌が分かりやすく見える。
一回り見て歩き、つい雑誌の中身へ(あ~ァ懐かしい?うふふ)と、嬉しくなる。
コーナごと分かれていて、店内はゆったりした椅子、ソファーがあり
席を案内されると、スタッフがipadを持って来る。
飲み物や食べ物、見たい本や購入したい雑誌等々が注文出来る。
時間を忘れて静かな読書が堪能出来る、大人の書店。

1号館~3号館まで低層の建物、空間を贅沢に使い、外ではテーブルと椅子が並び、
バーのカウンターとレストランもあり、朝7時~夜中2時迄オープンとの事
2012年01月05日
空も陸もごった返しの年初め~急用な事態が起きて帰郷、行きの空の晴天が輝いていた。
用事も済ませ帰る乗り物?あらゆると調べるが!帰りの空のチケット(0)
新幹線の指定席チケットも(0)新幹線自由席乗ったもの120%超満員
あ~ぁ 何十年振りだろう~でも!どこ迄立つの~つらい~だが!周りの人々も我慢している、
所が1時間後、一人のお客様が、次の駅で降りると、偶然目の前に立っていた為、座る事が出来
『なんと幸せ~』とニッコリ 
さあ~一年の幕開け!
  
『朝顔は朝一番を笑顔で出発する。
昨日までがどおであれ、クヨクヨしない
今朝は生まれ変わった新しい心で、思う存分、悔いなく行き切ろう!
このきっぱりとした朝顔の姿が庶民から愛された魅力の一つかもしれない』

                              恩師から頂いた言葉
2011年12月01日
心せわし年の瀬
1年の締めくくりに当たる12月
お世話になった方々と大なり小なり仲間と、年中行事の一つとしての忘年会
お店を初めて1年目、えのきの忘年会『やりましょう~よ」と
お客様より声がかかった。
私若かったせいか、やるには盛大に!! 場所は(熱海の旅館)人数は(70名)日は(26日)?
1週間後 熱海の旅館の東京営業所の女性担当者が、和服を着ての来店
お店の中を一回り見わたす、ふ~んこんな小さなお店??顔の表情が態度に出ているが即、切り替え
『この度は私共の旅館をご指名頂きましてありがとうございます』日は?何名様?費用は?
ポンポンと交渉が始まる,,,,,,
心の中では『70名といったが、本当に集まるの、知らないよ?』など不安を持ちながら、的まった。
最後に『どのような会でございますか?』と担当者
遊びごころの提案で、『山口組の千鶴会』と、大きく垂れ幕をお願いします。と伝えた瞬間
担当者から『申し訳ございません、私共の旅館はN屋会の関係上、山口組の方には御利用お断り申し上げます』
エ~~ぇそれってなんですか?
私の出身?山口県、名前のフルネームと伝えたが、本気に断れて、熱海てそんな場所?知らなかったびっくり
結局=日は同じく熱海~鬼怒川へ切り替えて
『第1回目、40名1泊のお仲間忘年会』近隣の芸者さんを呼び、盛大な忘年会の始まりとなりました~~>>
2011年11月18日

着物の時代から洋服への移り変わりへ、主人公が見た『ミシン』

『後、主人公の3人の姉妹は、世界のデザイナーへと有名になり活躍中』

時を感じて近所の商店の主は早々と時代の移り変わりを察知、新しい商品を導入(品物が売れだす)
だが主人公のお店に置いてある着物の反物は在庫が目立ち今だ変化の兆しがない
商売に対しての頑固たる執念を持っている父親だが、時代の変わりを感じた親父が
主人公の洋服に対しての熱意を感じとり、お店の反物を全部売り払いミシンを購入

主人公:新聞で目に入った百貨店で働く女性のユニホームのデザイン募集を見て、支店長に直接交渉
だが、自慢として作った洋服を持って行くが、何度も断れる『なぜ?』悩む?近所の友人に聞く?
百貨店の顔である、ドア.ガール、 エレベータ.ガール 商品売り場の案内係の着る洋服って?
『お客様から見てエレガントで上品なユニホーム』を望んでいるのでは?
ありたけの雑誌を見てデザインをおこす、出来上がった商品を見た親父の一言
『出来上がった商品を持って行くのではなく、そのまま着て見てもらうのだ!』
支店長::認めた!初めて商品が売れた....が、その後、百貨店からの注文が無い
いろいろ工夫をこなし、近隣のお店にチラシを配分する、
チラシを見た知り合いの友人からの注文が入り、親父はそろばんをはじく
所が、お金をもらわずプレゼントをしたものだから、親父はカンカン、
売っていくら儲かる商いへの商売が、自我の考えで、商売人の親父からの叱咤激励、
何度も涙を流す,,,,,,,,,,,,?

叱咤激励は ”なぜ” もう一度我が身に問い聞かせ再度挑戦したいものだ
即、結果を出すのでなく『ひと呼吸』『考える時間』が、必要と考えさせられるドラマの見方
2011年11月01日

横幅70センチX縦幅38センチ??小さなキチン物語り

小さなキッチンがなぜか?横幅が、もっと小さく 2 / 1 に分かれる。
左30センチのキッチンの中身、夏には1.5貫目の氷が入っている。
夜10時過ぎには空っぽになる程人気者>>だが、
真冬には悲しくも翌日の夕方、1貫目の氷が待ち人に会いたく一握りの姿で待っている。
右のキチン?まな板にはあらゆるジヤンルの素材が音を立てて忙しく
フル回転
その流しの血管、いろいろなカラ~の大洪水
料理の大半、オイルが山のように使われ、鍋、フライパン、帰って来たグラスやお皿の数々
う~ぁ流しの血管『息が詰まりそう~~』
ウ~ン大丈夫!大好きなキッチン、長くお付き合いする為には、ペーパでしっかりふきとり、
体にやさしい洗剤で洗って流してあげるね......
休日前にはしっかり栄養補給、毎日気を使っての健康管理
使えばサラサラ、.......<笑い> 使わなければ、ドロドロ.......<泣く>
今日も忙しいキッチンになりそう??

2011年10月17日

電車のホームやドアが開いた時の人々の動きに気になる事多し
それは 2、3年前より 人々が、機械の中毒になっている事に悲しくなる
『スマートフォン』
すごく便利で話題性が多い
所が、電車のホーム、ドアが開き、降り、入る、人々の50%が、
やたらと、スマートフォンに手が動き、周りの場を見もせず、危険度が高く事故につながる事多し、すごく怖い、
人間もここ迄来ると、ますます脳が低下、神経が慢えい
*車を運転しながら、携帯?何度注意しても自己中心
事故が起きては遅すぎるが???仕方なし
起きなければ、人間気がつかないもの
もっと周りの人々の気配り、イコール、自分を大事にしたいのであれば、考える脳をお持ちである。
皆さん~お大事に
2011年10月04日

日本の敗戦後、生きる為、どんな仕事でもと、リャカーで商いをしていた人々が都心の中央の裏側で、人々の心の酔い何処、長屋での商売が始まって今年60年!!
今では2代目~3代目と、時の流れも変わりつつ、最高齢93歳~23歳の年齢の幅が広い
7、8年前から女性の職場が多かったお店が男性へと、店内の作りもショトバーが目立つ女性の職場が変わりつつあり?
お酒を飲み、会話の話題が完全に女性が男性以上、前向きに進んでいるようだ~
,,,,,,,,,が、いつの時代でも変わらないのは、人々の寄りどころ、

カカァ~ジジィの悪口 上司 同僚の陰口 恋愛と小さなカウンターは、初めての顔合わせも、同時進行^^^ 
笑い 怒り 泣き 多くの言葉がこれでもかと出てくる現実の世界、
付加価値として60年続いている文化の長屋 万歳~~
2011年09月15日

東日本大震災から6ヶ月、住民の声
『”3度目”の変わり目かねぇ最初は自宅の火事、次が病気、今度は自宅が津波に流される』
『体が弱かったが、 たくさんの人との関わるボランティアをやって体も強くなりこんなに長生きして』
地震に負けってたまっか!

震災数日後日本人の助け合いの精神や沈着な姿をテレビなど、世界中の人々が見て驚いたと!
心温まる救いの手150カ国以上
世界の国から
貧しく、食べるのも大変な中、日本で起きた大災害!
『震災の方々に差し上げて下さい』と、心温まる手編みを領事館に赴いた人々!数多し

復興計画が今だ進んでいない中、被災者の絶望感、虚脱感を振り払う、励まし、持続可能な助け合いこそが1日も早く復旧、復興へ >>>>
住民の声
      ”負けってたまっか”
2011年09月01日
この時期、日本野球やアメリカ大リーグとも、優勝への戦いに?
  
テレビで日本のプロ野球を久しぶり勧賞
阪神タイガーズ対ヤクルト
場所=甲子園球場 関西の人々(阪神タイガーズ)の熱狂ファンはすご~い
(あんた!!アホかいな、そんなわかりきった事を,,,,,)と云われそう、選手はやりがいがあるなと感じる?
  
*そんな中、夏休み地元に帰ったお客様の話
平均年代70代、地域のクラブ、同好会の野球試合、勧賞している人、少なからず3人
0x0が続く中 投手が投げた球が、なんとライトの方向へ飛んでいった回れ回れと声が響く、一塁へようやくたどり着く,,,
守備のライト側、早く球を取りに行かなくては、走る『頭は球の方向~>しかし足が??
打者も十分にセカンド(二塁)~サード(三塁)迄行けるはず??

両者『分かっているよ!走っているよ!只走りたくっても足が絡んで思うように走れないんだよ』
走った走った 『二塁の手前!タッチダウン~”アウト” 』
  
見ている側 もたもたした姿が余りにも可笑しく、申し分けないが、お腹が痛く笑いぱなしの勧賞だった,,,と
2011年08月01日

楽しい夏、すぐにも水に入れるように水着姿の上着には
  Tシャツ
  お昼前、引き潮になる迄、水あそび
  海の塩水と太陽の暑さで顔がひりひり、気にもせず、そろそろ始めよう?
  貝掘り、掘っても掘っても子沢山の貝が出てくる?
  いつの間にか、篭いっぱい貝の山?う~ん もう1点、ワカメも持ち帰りよ~
  一晩かけての潮抜き?
  朝 貝汁の準備を初める!具汁の中にワカメも入っている。貴重なコンビネーション

  まな板の上では、キュウリの輪切りの音と、香り~が部屋一面に漂う~
  ^なす^の、ぬか漬け、トマトの輪切りの上に”みょうが”のスライス?
  日本の夏の文化の食卓かな
2011年07月19日

国が成長をしている間、世界の名門大学の学生達が語学と企業研修を受けに来日。
その同時、オープンした”えのき”の指針 『老若男女、海外の人々との交流』 
指針はしたもの、*どうやって新規のお客様を、、、???
ある日2人(学生;)の男性からお店の前で声をかけられた。しかも店じまい
の時間 ^^
感じの良い2人を見て30~40分お店の延長へ
彼らが、店内に入るなり他の人々と会話が弾み、かなり満足しての帰宅
翌日 お礼の電話
このキッカケから彼らの仲間(海外から)が、ぞくぞく来店

パーティには積極的に参加する事に、 自分の顔が名刺である、情報が盛りだくさんメールアドレスを教えてもらったのも海外の人,,,,,,,,
時代はコツコツ動いている常に変化 変化の連続
伸びていく所と落ちて行く所 瞬時手を打っている所は人材、会社も伸びる

先週、ゼミの先生と10名の学生が来店!全員企業の内定が決まったと報告あり
実社会、希望通りの仕事につかないかもしれないが、へこたれずにやりきって研究して努力してほしい
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