[酒処えのき]渋谷のんべえ横丁  東京、渋谷で美味しいお酒とワイン。
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定休日:日・祝祭日



店内では、店主オススメのJazzが流れています。
シンガーのSALENA JONES(サリナ・ジョーンズ)さんもえのきにご来店頂きました♪


10月のお便り



えのきお勧めドリンクコーナー



今月のお勧めは”ウィスキー”ロック・水割り・炭酸割など好みの飲み方でお楽しみ下さい。1,000円~

営業時間 本店 17:00~23:00 / Ⅱ号店 17:30~23:00

えのきでは、クレジットカード決済が可能となりました。※本店での決済になります。

えのき本店2階の予約(7名様まで)を電話にて受け付けております。是非、ご予約お待ちしております。
えのき本店:03-3407-5320

えのきお客様コーナー




中世、ルネサンスのスペイン音楽を中心に欧州ラテン文化圏と日本を繋ぐプログラム
FoliasⅡ Irish Harp & Guitar Concert

10月14日(金) 18:30開演
会場:神奈川 大倉山記念館ホール
アクセス:東急東横線大倉駅 徒歩7分
毎売り券:3.000円
当日:3.500円
学生:1.500円

■えのきチャンネルです!皆様、ご覧下さい☆閲覧はこちら!

在宅、テレワークの方も多いと思いますが、
ストレスも溜まると思いますので、息抜きにえのきにご来店下さい。
皆様のご来店を心からお待ちしております。

えのきオリジナル

  • ヤマイモステーキ
  • レンコンチーズ焼き

<こだわりの3品レシピ!!>
約34年間、大人気のえのきオリジナルの”ヤマイモステーキ””レンコンチーズ焼”!
えのき本店・Ⅱ号店でご賞味下さい!

えのきお客様と店内風景


6~8人までok!お電話にてのご予約をお待ちしております。


☆えのき提供のワインと
世界のお勧めワインを紹介中!
詳細はこちら!

>> How to enjoy ENOKI, the Japanese style "Drunkars Alley".


えのき日替わりメニュー
日替わりメニューはサラダ・煮物・魚料理等「和洋中」準備しております。
日替わりメニューの食材はこちら


  • ロールキャベツ
  • ベーコンとほうれん草炒め
  • わかさぎの南蛮漬け
  • アスパラとチーズの春巻き揚げ
  • 鯛の南蛮漬け
  • クジラステーキ


チズルママの日記
「えのきと私」 | 'Enoki and me'
えのきとの出会いは2015年、長年通っていらっしゃる方々からしたらまだひよっこです。
最初はちょっといいなぁと思っていた女の子とのデートでした。
のんべえ横丁でどこに入ろうかと探していた所、引き寄せられるようにえのきの扉を開いたのです。
今から思えば、無謀と言うか、よく入れてくれたものだと思います。
料理とチズさんの雰囲気に惹かれた私は数日後、一人でえのきに向かいました。
ちょうどお客さんをお見送りしていたチズさんが私のことを覚えてくれていて、
それが嬉しく、足繫く通うようになったのです。
2011年に大阪から転勤で東京に来た私は、独り身である事もあり、
一人で通えるお店があればいいなぁと思っていたのです。

えのきにはいろんな方々がやってきます。
でもここでは業種も立場も年齢も関係なく、ちずさんの前では皆平等。
たまたま隣同士になり初対面で仲良くなり、
酔って、笑って、最後に名刺交換したらとんでもないお偉いさんだったり。
えのきをきっかけに仕事に繋がったりもしました。
以前、このブログに登場したプロラクロスプレーヤーの方もえのきが初対面、
スポーツの仕事をしていた私は、スポーツのビジネスや将来について話し合いました。
定年を迎え、地元関西に戻った方とは関西で盃を交わし、
関西に遊びに来たチズさんをお迎えしたりもしました。

えのきに行くとき、皆さんはどんな時でしょうか?
私は、平穏な時は不思議と行かず、苦しい時、楽しい時、
励ましてくれたり、褒めてくれたり、
チズさんの言葉を求めているような気がします。
2019年から3年程大阪に戻った時も、出張の度にえのきに通い、
チズさんと話す事が楽しみでもありました。
私はとても仲の良い仲間達や先輩、大切なお客様をえのきに案内します。
たまに2階も使ってます。みんな喜んでくれるのです。
それはチズさんの人柄と料理とお店の雰囲気のお陰だと思います。

とりとめもない、私にとってのえのきを綴りましたが、
皆さんもそれぞれのえのきがあると思います。
これからも末永く、えのきに通いたいと思います。

文章:薗部様
*本文中の「チズ」は「チズルママ」の事です。



※This is a diary from a customer.

I first came to Enoki in 2015.
I'm still a newcomer among the regular customers of Enoki, many of whom have been coming here for many years.

At first it was a date with a girl I thought was nice.
We were looking for a place to go in Nonbee Yokocho, I could find Enoki doors as if we were drawn there.
Looking back, I wonder how they allowed us to enter the restaurant.
Attracted by the food and the atmosphere of Chizuru Mama, I headed back to Enoki a few days later.
I was so happy that Chizu-san (Chizuru Mama), who was just seeing off a customer, remembered me and after that I started coming back more often.
In 2011, I was transferred from Osaka branch to Tokyo, and I was single, hoping to find a place where I could go alone.

Enoki has various customers.
But here, regardless of industry, position, gender or age, everyone is equal in front of Chizu-san.
We happened to be next to each other and became friends at the first meeting, got drunk, laughed and exchanged business cards finally and I was surprised many times to realize they were very famous people.
I even got a business because of the enoki.
A professional lacrosse player who has appeared on this blog before also met Enoki for the first time.
I was working in sports and we discussed the business and future of sports.
I met a person who had returned to his hometown in the Kansai area after their retirement, and we had sake together.
I also welcomed Chizu-san to come to Kansai area for a visit.

When do you go to Enoki?
I feel that I don't go to Enoki when I'm at peace, but when I'm in pain or having fun.
Probably I am looking for encouragement, praise and words from Chizu san.

When I returned to Osaka for about three years from 2019, I still went to Enoki every time I went on a business trip to Tokyo. I also looked forward to talking with Chizu-san.
I take my very good friends, seniors and important customers to Enoki.
Sometimes I also use the second floor. They are all happy.
I think that it is thanks to the atmosphere of the personality of Ms. Chizuru, great food, beautiful dishes and a shop atmosphere.

Although I wrote about the enoki for me, which is not worth mentioning...
I think that everyone also has their own Enoki's memory.
I would like to keep coming to Enoki for a long time.
writing:Mr Sonobe
渋谷のんべえ横丁物語
 もし幸運にも、自分に適したお誂え向きのお店に出逢えたなら。当分は、見知らぬバーを物色して街をさまようこともない。心安らかなアフターファイブの時間が約束されたも同然だ。
 東京、渋谷の大通りから少し入った、赤い提燈が灯る、のんべえ横丁。およそ40件が軒を連ね、昔ながらの佇まいを残すこの一角。彼女のバー、酒処えのきは、そんな風情ある横丁に、のれんを構えている。 続きはこちらから


渋谷のんべえ横丁 酒処 えのき
・営業時間:
本店は、月曜日~土曜日
16:00〜22:30
(第3土曜日は休み)
Ⅱ号店は、火曜日~土曜日
17:30〜23:00
・休日:月曜、日曜、祝祭日
(所在地)
〒150-0002
東京都渋谷区渋谷1-25-9 渋谷村のんべえ横丁内
電話:03-3407-5320

えのきお勧めドリンクコーナー



ワイン

えのきのお客様
えのきのお客様は、楽しくて素敵な方ばかり。家族のような大事なパートナーでいたいから、いつもおいしい料理を用意して待っています!
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